YouTube動画の説明欄には何を書くべきか?

みなさんこんにちは!
スマート動画ラボの谷田部敦です。

 

YouTube動画の「説明欄」活用してますか?

YouTubeにアップロードする動画の「タイトル」には時間をかけても「説明欄」に力を入れている人ってあまり多くないんです…。

 

でも、YouTubeチャンネル登録者数を増やし、再生時間をあげるためには説明欄を活用しない手はありません!

 

そこで今回は、「YouTube動画の説明欄に何を書くべきか」についてお話します!!

 

 

説明欄には視聴者の「次のアクションの動線」を入れる

 

YouTube動画の説明欄には、動画を見終わった後に視聴者にとってほしいアクションの動線を入れましょう!!

 

動線とは、動画を見た視聴者を次に訪れて欲しい場所に誘導することです!!

(そのままですね…)

 

例えば、私の場合は、全ての動画にメルマガへ登録してもらうための動線をいれています。

なぜなら、動画を見た視聴者が私の商品やサービスに興味を持っても、他の関連動画にいってしまったら二度と私のところには戻ってこないからです!

 

これは、見込み客をみすみす逃してしまうことと同じこと!!

非常にもったいないです!

 

ですので、動画を見て興味を持ってもらった方には、必ず自分と繋がっておける動線を辿ってもらい、動線の通りに動いてもらいましょう。

 

 

Googleによる「動画制作12のポイント」

 

実は、説明文を入れるということは、Googleの「動画制作12のポイント」にも適っていることなんです!

 

Googleが語る動画制作12のポイントとは…!

 

1.YouTubeアナリティクスを使い動画を解析する
2.冒頭の5〜15秒が大切
3.視聴者にしっかりチャンネル登録をお願いする
4.定期的に頻繁に動画をアップロードする
5.ビックイベントに関連した動画をつくる
6.他のYouTuberとコラボする
7.きっちりとタイトル、説明、タグ、カテゴリは設定する
8.サムネイルは非常に大切!
9.動画再生リスをつくる
10.チャンネルもきれいにしましょう
11.英語圏の相手も意識してつくる
12.自社サイト、ブログ、SNSで宣伝

 

以上の12個のことです!!

 

この中の7番目に「きっちりとタイトル、説明、タグ、カテゴリは設定する」がありますね。

動画の説明文を入れることは、この7番目にあたります!

 

ですので、しっかりと動画の説明を入れることはGoogleの動画制作のポイントにも適ったことなんですね。

 

 

まとめ

 

動画に説明文を入れることが動画制作に大切なことであることと、説明文中に「視聴者に次に起こしてもらいたいアクションの動線」を入れることで、見込み客を離さないことをお話ししました!

 

動画を見てもらうだけではなく、継続してきてもらうための工夫の1つとして、説明文を活用したいですね!

 

 

みなさんも動画、画像づくりの参考にしてください。
Have a nice movie!

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