YouTube動画の説明欄には何を書くべきか?

 

YouTube動画の説明欄には
何を書くべきか?

 

前回は、
視聴者に見られる
動画タイトルづくりの方法

をご説明しました。

 

今回は、
YouTube動画の説明欄の活用方法

について詳しく解説します。

 

まず、Googleが語る
12のポイントとは?

1.YouTubeアナリティクスを使い動画を解析する

2.冒頭の5〜15秒が大切

3.視聴者にしっかりチャンネル登録をお願いする

4.定期的に頻繁に動画をアップロードする

5.ビックイベントに関連した動画をつくる

6.他のYouTuberとコラボする

7.きっちりとタイトル、説明、タグ、カテゴリは設定する

8.サムネイルは非常に大切!

9.動画再生リスをつくる

10.チャンネルもきれいにしましょう

11.英語圏の相手も意識してつくる

12.自社サイト、ブログ、SNSで宣伝

 

時間がない方のための、
優先順位が高いTOP3
3つ目は、

 

 

7.きっちりとタイトル、説明、タグ、カテゴリは設定する

 
 

それでは、

動画の説明欄には
何を書けば良いのでしょうか?

 

もちろんそれは、
メルマガ登録への動線
入れるべきです。

 

動線とは、
動画を見た視聴者を
次に訪れて欲しい場所
誘導することを言いますが。

 

マークの場合は、
全ての動画にメルマガへ登録してもらう
ための動線をいれています。

 

なぜなら、
動画を見た視聴者が、せっかく
自分の商品やサービスに興味を持っても、

 

横に並んでいる浮気動線
つまり他の連動画にいってしまったら
二度と自分のところには戻らないからです。

 

見込み客を
みすみす逃してしまうことになります。

 

動画を見て興味を持ってもらった方には、
必ず自分と繋がっておける動線
動いてもらいましょう。

 

これは、実は
動画の内容を考えるよりも
とっても大切なことですよ!

 

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