iPhoneからYouTubeにアップロードできない!!『公開できませんでした』の解決策

みなさんこんにちは!

スマート動画ラボの谷田部敦です。

 

 

iPhoneで撮影、編集した動画をカメラロールから超簡単にYouTubeへアップロードできることはご存知ですか?

 

 

実はスマート動画づくりセミナー参加者の方の中で、YouTubeへのログインもできているのに『公開できませんでした』と表示されアップロードができない!という方がたま〜にいます。

 

 

原因も様々なようなのですが、今回はいくつかある解決策をお伝えします。

 

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1.YouTubeにアップロードできない!!『公開できませんでした』の原因

公開できませんでしたエラー画面

 

まずアップロードできない原因を絞り込みます。90%以上の原因が下記にあてはまります。

 

⑴動画が悪いのか?

⑵インターネット環境が悪いのか?

⑶YouTube側が悪いのか?

⑷iPhoneが悪いのか?

 

 

2.原因の切り分け方

2-1.原因⑴動画が悪いのか?

いくつかの種類の動画や、短い動画(20秒程度)をアップロードしてみてください。

 

 

これでもアップロードが失敗するときはこの原因ではないですね。

 

 

2-2.原因⑵インターネット環境が悪いのか?

ちゃんとWifiが繋がっているか確認し、回線が速い環境で試してみてください。それでも無理な場合は(2)でもありません。

 

 

3.それ以外の原因を探る

 

 

3-1.原因⑶YouTube側が悪いのか?

実はスマート動画づくりセミナーの参加者で、一番多い原因は(3)です。

 

 

最近のYouTubeは、しっかりとチャンネル作成の手順をパソコンでしないと、スマホからの動画アップロードができません。

 

 

以下のページを参考にチャンネルを作成してみてください。

→ iPhone(アイフォン)からYouTube(ユーチューブ)に公開できませんでしたを解決するチャンネル作成

 

 

3-2.原因⑷iPhoneが悪いのか?

最後にこれまでの3つがどれもダメな場合は(4)になります。

 

 

この場合、さらに原因は複雑になります。

 

例えば

☆iPhoneのソフトのバージョンが古い。

☆YouTubeアプリからのログインができていない。

☆YouTubeアプリのバージョンが古い。

 

 

iPhoneの場合、『設定』からデータローミングを『ON』にすればなおったという方もいらっしゃいます。

*データローミングは海外に行かれる場合は必ずOFFにしないとかなりの通信料金がかかります。

 

 

まとめ

以上、全部で4つの解決策をご紹介しました。

 

 

iPhoneからYouTubeにアップロードできない!!『公開できませんでした』となる場合は、上記4つの原因であることがほとんどなので、まずは原因⑴から順に解決策を探っていきましょう!

 

 

iPhoneから動画をYouTubeへアップロードする方法もご覧ください!

 

 

 

みなさんも動画づくりの参考にしてください。

Have a nice movie!! 

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